図版高さのぼれる高さ 全体55か所中 第54位シンボルタワー未来MiRAi

シンボルタワー未来MiRAi

群馬県邑楽郡邑楽町
のぼれる高さ タワー30か所中 第29位
のぼれる36m

100円でのぼる九角形の展望室から、上毛三山。

夕陽のシンボルタワー未来MiRAiを描いた絵
夕陽のシンボルタワー未来MiRAi

紹介

邑楽町のシンボルの塔で、展望室は変形九角形、高さ36m。町は赤城・榛名・妙義の上毛三山、晴れた日には富士山と筑波山まで見えると書いています。料金は小学生以上100円。[1]

36mのぼれる高さ(地上)

ここから見えるもの

富士山は、ここから119 km先にあります。

男体山2,486 m・57 km東京スカイツリー68 kmカレッタ汐留 SKY VIEW71 km東京ポートシティ竹芝 スキップテラス72 kmサンシャイン60展望台63 km黒檜山1,828 m・42 km袈裟丸山1,961 m・46 km皇海山2,144 m・50 km白根山2,578 m・61 km
北東南東南西西北西
横に送ると、ぐるりと回ります。下の面はまわりの地形で、細い線は目の高さです。
地面が見える端まで28km。高いものは、その先から頭を出します。

遠くに見えるもの赤城山、榛名山、妙義山、富士山、筑波山公式の案内

公式の案内を読む

展望フロアのつくり九角形の展望室。地上36m

公式の案内[1]

ほかに届く場所(9 か所)

展望フロアの海抜約60.7m(地上36m+足元の標高24.7m)で計算しています。見わたせる端までの距離は、3.57 × √海抜(m)です。稜線は国土地理院の標高タイルと「日本の主な山岳標高」から計算しています。建物と天気による遮りは含めていません。計算日:2026-09-15。

日の出と日の入り

  • 9月24日今日日の出5:31日の入り17:37
  • 9月25日明日日の出5:32日の入り17:36
  • 9月26日明後日日の出5:33日の入り17:34

今日、日が沈んだあとの薄明かりは 18:03 ごろまで続く目安です。

9月1日日の出5:13日の入り18:11
9月15日日の出5:24日の入り17:51

1年でいちばん遅い日の入りは6月29日ごろの 19:04、いちばん早いのは12月6日ごろの 16:27 です。

展望フロア(海抜約60.7m)では、海面での時刻より約1分8秒おそく沈んで見えます。

表の時刻は海抜0m・日本標準時です。太陽の位置はNOAAの一般式で計算しています。展望フロアの海抜約60.7m(地上36m+足元の標高24.7m)で計算しています。高さによるおくれは、見わたせる端まで遮るものがない場合の目安です。

ここから近い場所

ここから近い順です。

高さの並びの中で

展望フロアの高さは36 mです。すぐ上は江の島シーキャンドルの41.75 mで、5.8m高い所です。すぐ下は宇都宮タワーの30 mで、6m低い所です。地上高を並べた60か所のうち、第59位です。

行く前に

料金・営業時間・行き方

料金100円(小学生以上)
営業時間・休み4〜9月 10:00-18:00、10〜3月 10:00-16:00 月曜・火曜休(祝日は営業)・年末年始
最寄り不明
屋内か屋外か不明
最寄りと屋内外をたしかめた日最寄り:2026-09-10/屋内外:不明

できる・できない

三脚公式に記載なし
再入場公式に記載なし
雨や強風のとき公式に記載なし
予約・当日券当日券・100円
(公式の記載)

小学生以上:100円[1]

数字と出典

種類
のぼれる高さ(地上)36 m(変形九角形の展望室。町は「高さ36m」と書く。塔の全高は公式に記載がない。)
建造物の全高不明
開業不明
公式https://www.town.ora.gunma.jp/orabiyori/050/010/symbol-tower.html
出典上の公式サイトの記載によります
印はこの端末の中にだけ残ります。

出典

紹介

公式サイト

← → キーでも隣の場所へ動けます。