100円でのぼる九角形の展望室から、上毛三山。

邑楽町のシンボルの塔で、展望室は変形九角形、高さ36m。町は赤城・榛名・妙義の上毛三山、晴れた日には富士山と筑波山まで見えると書いています。料金は小学生以上100円。[1]
富士山は、ここから119 km先にあります。
遠くに見えるもの赤城山、榛名山、妙義山、富士山、筑波山公式の案内
展望フロアの海抜約60.7m(地上36m+足元の標高24.7m)で計算しています。見わたせる端までの距離は、3.57 × √海抜(m)です。稜線は国土地理院の標高タイルと「日本の主な山岳標高」から計算しています。建物と天気による遮りは含めていません。計算日:2026-09-15。
今日、日が沈んだあとの薄明かりは 18:03 ごろまで続く目安です。
1年でいちばん遅い日の入りは6月29日ごろの 19:04、いちばん早いのは12月6日ごろの 16:27 です。
展望フロア(海抜約60.7m)では、海面での時刻より約1分8秒おそく沈んで見えます。
表の時刻は海抜0m・日本標準時です。太陽の位置はNOAAの一般式で計算しています。展望フロアの海抜約60.7m(地上36m+足元の標高24.7m)で計算しています。高さによるおくれは、見わたせる端まで遮るものがない場合の目安です。
ここから近い順です。
展望フロアの高さは36 mです。すぐ上は江の島シーキャンドルの41.75 mで、5.8m高い所です。すぐ下は宇都宮タワーの30 mで、6m低い所です。地上高を並べた60か所のうち、第59位です。
| 料金 | 100円(小学生以上) |
|---|---|
| 営業時間・休み | 4〜9月 10:00-18:00、10〜3月 10:00-16:00 月曜・火曜休(祝日は営業)・年末年始 |
| 最寄り | 不明 |
| 屋内か屋外か | 不明 |
| 最寄りと屋内外をたしかめた日 | 最寄り:2026-09-10/屋内外:不明 |
| 三脚 | — | 公式に記載なし |
|---|---|---|
| 再入場 | — | 公式に記載なし |
| 雨や強風のとき | — | 公式に記載なし |
| 予約・当日券 | ○ | 当日券・100円(公式の記載)小学生以上:100円[1] |
| 種類 | |
|---|---|
| のぼれる高さ(地上) | 36 m(変形九角形の展望室。町は「高さ36m」と書く。塔の全高は公式に記載がない。) |
| 建造物の全高 | 不明 |
| 開業 | 不明 |
| 公式 | https://www.town.ora.gunma.jp/orabiyori/050/010/symbol-tower.html |
| 出典 | 上の公式サイトの記載によります |
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