高さ
建物の全高ではなく、人が登れる高さで並べ直す。東京タワーは三三三メートルだが、この順では二五〇メートルのところに入る。山と灯台も同じ物差しに載せた。切りのよい高さで帯に区切ってある。空いている帯は、そこに立てる床がひとつも無いということ。
人が登れる高さ建造物の全高いま閉じているもの
展望台の地上高が公表されていないものは「不明」として末尾に置いた。
埋めるにはそれぞれの施設に当たる必要がある。埋まっていないことも、そのまま残す。
埋めるにはそれぞれの施設に当たる必要がある。埋まっていないことも、そのまま残す。
のぼった記録
各スポットの頁で「のぼった」と印をつけると、ここに積もる。数と、のぼった高さの合計。
ただで登れる塔
入るのに金がいらない塔と展望フロア。高さでは上のほうに来ないものもあるが、思い立った日に寄れるかどうかは、高さとは別の値打ちだ。
料金は変わる。無料と書いてあっても、展望フロアの一部だけが有料のことがある。行く前に各施設の公式サイトを確認してください。
風に当たれる塔
ガラスの内側から見るのと、外に出て風に当たるのとでは、同じ高さでも別の場所になる。公式の案内に屋外へ出られると書かれているものだけを集めた。ここに出ていない塔は、屋外の記載を見つけられなかったもの。
屋外の可否は各基の頁の「ここから何が見えるか」に出典を付けて載せてある。
天候や季節で閉じることがある。行く前に各施設の公式サイトを確認してください。
天候や季節で閉じることがある。行く前に各施設の公式サイトを確認してください。