図版高さ第32位 / 47基中神戸市役所 展望ロビー
No.47 ビル展望フロア

神戸市役所 展望ロビー

兵庫県

市役所の24階で、神戸を歩く次の行き先を探す。

1989年開業。

紹介

神戸市役所1号館の24階に、展望ロビーがあります。平日は9時から22時、土日祝は10時から22時まで。

同じ神戸の神戸ポートタワーは、屋上の100mまでのぼれます。

出典(2 件)

2026-09-10に取りました。

100m展望フロアの案内高さ(地上)

ここから見えるもの

六甲山931 m・12 kmニデック京都タワー61 km梅田スカイビル 空中庭園展望台27 km通天閣29 kmあべのハルカス30030 km金剛山1,125 m・53 km葛城山858 m・44 km神戸ポートタワー1.1 km
北東南東南西西北西
横に送ると、ぐるりと回ります。下の面がまわりの地形、細い線が目の高さ。名前は、その方角にある名所です。
36km地上100 m から、地平線まで
公式の案内を読む

展望フロアの向き24階。地上高も、屋内か屋外かも、公式には書かれていない

神戸市の頁にあるのは、開いている時間と無料であることまで。何が見えるかは書かれていない。

https://www.city.kobe.lg.jp/a28956/shise/about/building/index.html
https://faq.city.kobe.lg.jp/faq/show/12412026-09-02に取りました。

ほかに届く場所(1 か所)
  • 八経ヶ岳南東 87 km 1,915 m

公式の案内と、高さと距離からの計算です。天気と、間の建物や山は考えていません。地平線までの距離 = 3.57 × √高さ(m)。地面の高さは海面として計算しています。足元の標高は5.2 m(国土地理院の標高タイルと「日本の主な山岳標高」から)。

日の出と日の入り

日の入りは一年じゅう営業時間の中にあります。

  • 9月10日今日日の出5:37日の入り18:16開いている
  • 9月11日明日日の出5:38日の入り18:14開いている
  • 9月12日明後日日の出5:38日の入り18:13開いている

今日、空から色が消えるのは 18:40 ごろ。夕景と夜景を一度に見るなら、日の入りの90分前 16:46 に上がるのが愛好家の目安です。

9月1日日の出5:31日の入り18:28開いている
9月15日日の出5:41日の入り18:09開いている

1年でいちばん遅い日の入りは6月30日ごろの 19:18、いちばん早いのは12月5日ごろの 16:50。地上100 m では、地上より1分26秒おそく沈みます。

太陽の位置は NOAA の一般式(誤差は1分ほど)、高さの補正は眼高差 ≒ 1.76′×√高さ(m)。時刻は日本標準時です。「開いている」は営業時間 9:00〜22:00 で見ています。休みの日と最終入場は公式で。天気は Open-Meteo の予報です。

ここから近い塔

この塔から近い順です。

高さの並びの中で

100 mは、フジテレビ球体展望室 はちたまと横浜マリンタワーと中部電力 MIRAI TOWERとニデック京都タワーと神戸ポートタワーと同じ案内値。地上高を並べた47基のうち、第32位。

行く前に

料金・営業時間・行き方

料金無料
営業時間(休みを含む)平日9:00〜22:00、土日祝10:00〜22:00。12月29日〜1月3日・設備点検日は休館。公式・2026-09-09確認
最寄り三宮駅 徒歩5分
屋内か屋外か公式に記載なし
その他の確認日2026-09-02

数字と出典

種別
展望フロアの地上高100 m(1号館24階。地上100mは以前の市の案内による数字で、2026年9月の時点で市の現行ページには載っていません。)
建造物の全高132 m
開業1989年
公式https://www.city.kobe.lg.jp/a28956/shise/about/building/index.html
出典上の公式サイトの記載によります
印はこの端末の中にだけ残ります。

公式の窓

← → キーでも隣の塔へ動けます。