| 種別 | |
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| 展望台の地上高 | 261 m(サンシャイン60ビル60階。公式表記は「海抜251m」で、展望フロアの地上高は公表されていない) |
| 建造物の全高 | 不明公式サイトにも設計者・施工者の資料にも、建物の全高の記載が見当たらない。広く出回っている二三九・七メートルの出どころは確かめられていない |
| 開業 | 1978年 |
| 料金 | 1,200円 |
| 営業時間 | 10:30-21:30(最終入場21:00) |
| 最寄り | 東池袋駅 徒歩3分 |
| 公式 | https://sunshinecity.jp/observatory/ |
| 出典 | https://sunshinecity.jp/observatory/access/ |
行って見た記録ではなく、公式・自治体の案内に載っている記載を写したもの。
| 遠くに見えるもの | 富士山 |
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| 展望フロアの向き | 屋内。通常の営業で屋外に出られる場所はない。屋上(地上二二七メートル)は、年に数回の人数限定の企画でしか開かない |
出典 https://sunshinecity.jp/observatory/enjoy/view.html https://co.sunshinecity.co.jp/press-room/news-release/2025-10-16-1.html(2026-08-23取得)
高さと地球の丸みだけで出した、見晴らしの上限。建物や山にさえぎられる分は入っていないし、天気も考えていない。「よく晴れて、何もさえぎるものが無ければ、ここまで」という数字だと思ってほしい。
| 富士山まで | 99 km さえぎるものが無ければ、計算上は届く(富士山は3776 m あるので、向こうからも219 km 先まで見えている計算になる) |
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相手のてっぺんが地球の丸みの上に出るか、だけを見ている。間に建物や山があれば見えない。近いものから。右の数字は相手のてっぺんの高さ。
ほかに23か所。いちばん遠いのは江の島シーキャンドル(52 km)。
計算式 地平線までの距離 = 3.57 × √高さ(m) 地球を半径6371 kmの球とした幾何計算。大気の屈折はみていない(実際は約7%のびる)。
地面そのものの標高は持っていないので、海面から測ったものとして計算している。高台に建っている場所は、実際にはもう少し遠くまで届く。公式の発表ではなく、ここで計算した値。
この場所の緯度経度と、人が立てる高さから計算した。高いところでは地平線が下に見えるぶん、地上より少し遅く沈む。天気も、まわりの建物や山も入っていない。「晴れて、西がひらけていれば」の時刻。
一年でいちばん遅い日没は6月29日ごろの 19:04、いちばん早いのは12月6日ごろの 16:30。開いている時間は上の表で。
計算 太陽の位置は NOAA の一般式(誤差は一分ほど)。高さの補正は 眼高差 ≒ 1.76′×√高さ(m)。時刻は日本標準時、この頁を開いた日の日付で計算している。公式の発表ではなく、ここで計算した値。
都県では区切らない。この塔からの直線距離で並べてある。
同じ系譜に置いた塔。何でつながっているかが違うので、軸ごとに分けてある。
登れる高さは261m。すぐ上は横浜ランドマークタワー スカイガーデンの273m(+12m)。すぐ下は大阪府咲洲庁舎展望台の252m(−9m)。登れる高さがわかっている五十六基のうち、第五位。
← → キーでも隣の塔へ動けます。