六甲ガーデンテラス 六甲枝垂れ
兵庫県神戸市灘区
標高 山31か所中 第7位六甲山を、額縁で見る。
紹介
六甲山上のガーデンテラスにある展望台「六甲枝垂れ」は、2010年7月13日に開きました。設計は三分一博志。ヒノキの枝のようなフレームで包んだ形で、六甲山そのものを見るための額縁として設計されています。[1]
公式は明石海峡から大阪平野、関西国際空港まで見渡せると書き、1000万ドルの夜景と呼んでいます。ガーデンテラスの入場は無料で、六甲枝垂れだけが有料です。[1][2]
888m最高地点の標高
六甲枝垂れの最高地点の標高です。
ここから見えるもの
遠くに見えるもの明石海峡、大阪平野、関西国際空港公式の案内
公式の案内を読む
展望フロアのつくり屋外の展望台
公式の案内[1]
日の出と日の入り
- 9月24日今日日の出5:48日の入り17:54
- 9月25日明日日の出5:49日の入り17:53
- 9月26日明後日日の出5:50日の入り17:51
今日、日が沈んだあとの薄明かりは 18:19 ごろまで続く目安です。
1年でいちばん遅い日の入りは6月30日ごろの 19:16、いちばん早いのは12月6日ごろの 16:48 です。
表の時刻は海抜0m・日本標準時です。太陽の位置はNOAAの一般式で計算しています。
山を見るための、額縁
六甲ガーデンテラスの展望台「六甲枝垂れ」は、六甲山そのものを見るための額縁として設計された、と公式は書いています。設計は三分一博志。2010年7月13日に開きました。
無料の場所と、有料の場所
ガーデンテラスそのものへの入場は無料で、六甲枝垂れだけが有料(1,000円)です。最高地点の標高は888m。
公式は明石海峡から大阪平野、関西国際空港まで見渡せると書き、1000万ドルの夜景と呼んでいます。営業は10時から21時(最終受付20時30分)で、季節で変わります。
公式が言っていないこと
六甲枝垂れの建物としての高さは、公式には書かれていません。
三脚、再入場、強風のときの扱いも公式の頁にはありません。六甲ケーブルの運賃は別に要ります。
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ここから近い場所
ここから近い順です。
この山頂とつながっているもの
塔ではない展望台
行く前に
料金・営業時間・行き方
| 料金 | 六甲枝垂れ 1,000円(ガーデンテラスの入場は無料) |
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| 営業時間・休み | 10:00-21:00(最終受付20:30。季節で変わる) 無休 |
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| 最寄り | 六甲ケーブル 六甲山上駅(六甲山上バス10分「六甲ガーデンテラス」) |
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| 屋内か屋外か | 屋外です。[1] |
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| 最寄りと屋内外をたしかめた日 | 最寄り:2026-09-10/屋内外:2026-09-10 |
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できる・できない
| 三脚 | — | 公式に記載なし |
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| 再入場 | — | 公式に記載なし |
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| 雨や強風のとき | — | 公式に記載なし |
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| 予約・当日券 | — | 公式に記載なし |
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数字と出典
印はこの端末の中にだけ残ります。
← → キーでも隣の場所へ動けます。