図版高さ床高不明おりづるタワー

おりづるタワー

広島県広島市中区
ビル
全高51.5m
のぼれる不明

屋上から、原爆ドームと宮島の弥山。

夕陽のおりづるタワーを描いた絵
夕陽のおりづるタワー

紹介

原爆ドームの隣に立つ、1978年築のオフィスビルを改修して2016年9月に開きました。設計・監理は三分一博志建築設計事務所。地上14階、高さ51.5m。[1]

屋上の展望台「ひろしまの丘」は、まわりをメッシュで覆ったウッドデッキで、風がそのまま通り抜けます。公式は、平和記念公園と原爆ドーム、晴れた日には宮島の弥山まで、広島の2つの世界遺産を同時に望めると書いています。[2]

不明のぼれる高さ(地上)は不明

ここから見えるもの

遠くに見えるもの平和記念公園、原爆ドーム、宮島の弥山公式の案内

公式の案内を読む

展望フロアのつくり屋上のウッドデッキの展望台。メッシュ越しに風が通る

公式の案内[2]

日の出と日の入り

  • 9月24日今日日の出5:59日の入り18:05
  • 9月25日明日日の出6:00日の入り18:04
  • 9月26日明後日日の出6:01日の入り18:03

今日、日が沈んだあとの薄明かりは 18:30 ごろまで続く目安です。

9月1日日の出5:43日の入り18:38
9月15日日の出5:53日の入り18:18

1年でいちばん遅い日の入りは6月30日ごろの 19:27、いちばん早いのは12月5日ごろの 17:00 です。

表の時刻は海抜0m・日本標準時です。太陽の位置はNOAAの一般式で計算しています。

屋上の高さは、書いていない

おりづるタワーの建物は高さ51.5m、地上14階。ところが屋上の展望台「ひろしまの丘」が地上何mにあるかは、公式のどこにも書かれていません。

風が通る展望台

原爆ドームの隣に立つ1978年築のオフィスビルを改修して、2016年9月に開きました。設計・監理は三分一博志建築設計事務所。

屋上の展望台は、まわりをメッシュで覆ったウッドデッキで、風がそのまま通り抜けます。公式は、平和記念公園と原爆ドーム、晴れた日には宮島の弥山まで、広島の2つの世界遺産を同時に望めると書いています。

当日なら、何度でも

公式のよくある質問に「ご来場当日に限り、何度でも再入場できます」とあります。再入場を明記している展望台は多くありません。一方で、買ったチケットのキャンセルと払い戻しはできません。

料金は2,200円、10時から18時まで(入場は閉館の30分前まで)。三脚を立ててよいか、強風のときにどうするかは書かれていません。

[1][2][3][4]

ここから近い場所

ここから近い順です。

行く前に

料金・営業時間・行き方

料金2,200円
営業時間・休み10:00-18:00(入場は閉館30分前まで)
最寄り広島電鉄 原爆ドーム前電停 徒歩1分
屋内か屋外か屋外です。[2]
最寄りと屋内外をたしかめた日最寄り:2026-09-10/屋内外:2026-09-10

できる・できない

三脚公式に記載なし
再入場当日なら何度でも
(公式の記載)

ご来場当日に限り、何度でも再入場できます。[3]

雨や強風のとき公式に記載なし
予約・当日券当日券あり
(公式の記載)

当日券の発売は閉館30分前まで。購入したチケットのキャンセルおよび払い戻しはできません。[4]

数字と出典

種類
のぼれる高さ(地上)不明屋上展望台「ひろしまの丘」。建物の高さは51.5m。展望床の地上高は公式に記載がない。
建造物の全高51.5 m
開業2016年
公式https://www.orizurutower.jp/
出典[1][2][5][4][6]
印はこの端末の中にだけ残ります。

出典

紹介

読みもの

数字

公式サイト

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