藻岩山 山頂展望台
北海道札幌市南区
標高 山31か所中 第14位真冬の夜も、札幌の街を見おろす山頂へ上がれます。
紹介
札幌の街を見下ろす藻岩山(標高531m)の山頂展望台です。もいわ山ロープウェイとミニケーブルカーで上がります。[1][2]
展望台は2011年12月23日にリニューアルし、地下1階から屋上までエレベーターで上がれます。屋上から360度。[1]
ここから見えるもの
公式の案内を読む
展望フロアのつくり山頂の展望台。屋上は屋外。360度
公式の案内[1]
日の出と日の入り
- 9月24日今日日の出5:24日の入り17:30
- 9月25日明日日の出5:25日の入り17:28
- 9月26日明後日日の出5:26日の入り17:26
今日、日が沈んだあとの薄明かりは 17:58 ごろまで続く目安です。
1年でいちばん遅い日の入りは6月27日ごろの 19:18、いちばん早いのは12月10日ごろの 16:00 です。
表の時刻は海抜0m・日本標準時です。太陽の位置はNOAAの一般式で計算しています。
531mへ、ロープウェイとケーブルで
藻岩山の山頂展望台は標高531m。もいわ山ロープウェイと、山頂へのミニケーブルカーを乗り継いで上がります。日本新三大夜景に3回選ばれています。
22時まで、通年
運行は4月から11月が10時30分から、12月から3月が11時から、どちらも22時まで(上りの最終は21時30分)。往復のセット券は2,100円で、展望台そのものは無料です。
展望台の建物は2011年12月23日にリニューアルし、地下1階から屋上までエレベーターで上がれます。屋上から360度。
開業年が、2つある
運営会社の沿革では、1985年に札幌市交通局から索道の事業を譲り受け、同じ年の8月にロープウェイと展望台の営業を始めています。
索道そのものはそれより前からあり、いつからかは公式の沿革だけでは読めません。ここでは1985年を開業年にし、その旨を書いています。最寄りのバス停の名前も、公式の案内には見あたりません。
[1][2][3]
ここから近い場所
ここから近い順です。
この山頂とつながっているもの
塔ではない展望台
行く前に
料金・営業時間・行き方
| 料金 | 無料展望台は無料。ロープウェイとミニケーブルカーの往復セット2,100円 |
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| 営業時間・休み | 4〜11月 10:30-22:00、12〜3月 11:00-22:00(上り最終21:30) |
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| 最寄り | もいわ山ロープウェイ 山麓駅 |
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| 屋内か屋外か | 山頂の展望台。屋上は屋外。360度[1] |
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| 最寄りと屋内外をたしかめた日 | 最寄り:2026-09-10/屋内外:2026-09-10 |
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できる・できない
| 三脚 | — | 公式に記載なし |
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| 再入場 | — | 公式に記載なし |
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| 雨や強風のとき | — | 公式に記載なし |
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| 予約・当日券 | — | 公式に記載なし |
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数字と出典
印はこの端末の中にだけ残ります。
← → キーでも隣の場所へ動けます。