股のぞきの発祥地。ここでは天橋立が、天へ昇る龍に見えます。
天橋立を北側から見おろす、海抜130mの展望公園です。天橋立ケーブルカーかリフトで上がります。往復は800円。[1][2]
天橋立を股の間からのぞく「股のぞき」の発祥地とされ、ここからの見え方は龍が天へ昇る姿に見立てて「昇龍観」と呼ばれます。展望エリアには円形に突き出した「スカイデッキ」があり、公式は天橋立と阿蘇海、宮津湾を挙げています。[1]
公式が「海抜130m」と書く高さです。
遠くに見えるもの天橋立、阿蘇海、宮津湾公式の案内
今日、日が沈んだあとの薄明かりは 18:20 ごろまで続く目安です。
1年でいちばん遅い日の入りは6月29日ごろの 19:19、いちばん早いのは12月6日ごろの 16:46 です。
表の時刻は海抜0m・日本標準時です。太陽の位置はNOAAの一般式で計算しています。
ここから近い順です。
| 料金 | 天橋立ケーブルカー・リフト 往復800円(片道400円) |
|---|---|
| 営業時間・休み | ケーブルカー 9:00-18:00(3〜10月。11月・2月は17:30まで、12〜1月は17:00まで) リフトは3〜11月 9:00-16:00(冬は短縮・土日祝のみの期間あり) |
| 最寄り | 天橋立ケーブルカー・リフト 傘松駅 徒歩1分 |
| 屋内か屋外か | 屋外です。[1] |
| 最寄りと屋内外をたしかめた日 | 最寄り:2026-09-10/屋内外:2026-09-10 |
| 三脚 | — | 公式に記載なし |
|---|---|---|
| 再入場 | — | 公式に記載なし |
| 雨や強風のとき | △ | 天候不良は運休あり(公式の記載)天候不良や整備作業等により、上記期間でも運休する場合がございます。[2] |
| 予約・当日券 | — | 公式に記載なし |
| 種類 | |
|---|---|
| のぼれる高さ(地上) | 不明天橋立の北側、成相山の中腹にある展望公園。天橋立ケーブルカーかリフトで上がる。公式は海抜130m。天橋立を股の間からのぞく「股のぞき」の発祥地で、ここからの見え方は「昇龍観」と呼ばれる。 |
| 傘松公園の海抜 | 傘松公園の海抜 130 m公式が「海抜130m」と書く高さです。 |
| 公式 | https://www.amanohashidate.jp/spot/kasamatsu/ |
| 出典 | [2][3] |
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