| 種別 | |
|---|---|
| 展望台の地上高 | 105 m |
| 建造物の全高 | 141.7 m |
| 開業 | 1999年 |
| 料金 | 無料 |
| 営業時間 | 改修休室中。再開2026年12月上旬予定(休室前は9:00-20:30) |
| 最寄り | 春日駅・後楽園駅 徒歩2分 |
| 公式 | https://www.city.bunkyo.lg.jp/b014/p003985.html |
| 出典 | https://www.city.bunkyo.lg.jp/documents/6364/202502.pdf |
行って見た記録ではなく、公式・自治体の案内に載っている記載を写したもの。
東・西・北の三面のみが開いていて、南側の窓はない。
| 遠くに見えるもの | 富士山、筑波山 |
|---|---|
| 展望フロアの向き | 屋内。東・西・北の三面 |
出典 https://www.city.bunkyo.lg.jp/b040/p006605.html(2026-08-23取得)
高さと地球の丸みだけで出した、見晴らしの上限。建物や山にさえぎられる分は入っていないし、天気も考えていない。「よく晴れて、何もさえぎるものが無ければ、ここまで」という数字だと思ってほしい。
| 富士山まで | 100 km さえぎるものが無ければ、計算上は届く(富士山は3776 m あるので、向こうからも219 km 先まで見えている計算になる) |
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相手のてっぺんが地球の丸みの上に出るか、だけを見ている。間に建物や山があれば見えない。近いものから。右の数字は相手のてっぺんの高さ。
ほかに23か所。いちばん遠いのは江の島シーキャンドル(52 km)。
計算式 地平線までの距離 = 3.57 × √高さ(m) 地球を半径6371 kmの球とした幾何計算。大気の屈折はみていない(実際は約7%のびる)。
地面そのものの標高は持っていないので、海面から測ったものとして計算している。高台に建っている場所は、実際にはもう少し遠くまで届く。公式の発表ではなく、ここで計算した値。
都県では区切らない。この塔からの直線距離で並べてある。
同じ系譜に置いた塔。何でつながっているかが違うので、軸ごとに分けてある。
登れる高さは105m。すぐ上は川崎市役所 展望フロアの109m(+4m)。すぐ下はタワーホール船堀 展望室の103m(−2m)。登れる高さがわかっている五十六基のうち、第二十八位。
← → キーでも隣の塔へ動けます。