眉の形に似ているから、眉山。万葉集にも歌われた山です。
眉山は徳島の市街に接する標高290mの山で、市のシンボルです。眉の形に似ていることから眉山と名づけられたと言われ、古くは『万葉集』にも歌われています。阿波おどり会館の中からあわぎん眉山ロープウェイに乗り、山頂駅から展望台へ出ます。往復は1,500円。[1][2]
徳島市は、展望台から徳島の市街のほか、天気のよい日には淡路島や紀伊半島まで見渡せると書いています。ロープウェイは4〜10月は21時まで動きます。[3]
徳島市が「標高290m」と書く山の標高です(国土地理院「日本の主な山岳」も290m)。
遠くに見えるもの徳島の市街、淡路島、紀伊半島公式の案内
今日、日が沈んだあとの薄明かりは 18:22 ごろまで続く目安です。
1年でいちばん遅い日の入りは6月30日ごろの 19:17、いちばん早いのは12月5日ごろの 16:52 です。
表の時刻は海抜0m・日本標準時です。太陽の位置はNOAAの一般式で計算しています。
ここから近い順です。
| 料金 | あわぎん眉山ロープウェイ 往復1,500円(片道900円) |
|---|---|
| 営業時間・休み | ロープウェイ 9:00-21:00(4〜10月)、9:00-17:30(11〜3月)。1月1日は6:00から |
| 最寄り | あわぎん眉山ロープウェイ 山頂駅 徒歩1分 |
| 屋内か屋外か | 屋外です。[3] |
| 最寄りと屋内外をたしかめた日 | 最寄り:2026-09-10/屋内外:2026-09-10 |
| 三脚 | — | 公式に記載なし |
|---|---|---|
| 再入場 | — | 公式に記載なし |
| 雨や強風のとき | △ | 天候急変は運休あり(公式の記載)天候の急変等により、やむを得ず運転を見合わせる場合がございます。[2] |
| 予約・当日券 | — | 公式に記載なし |
| 種類 | |
|---|---|
| のぼれる高さ(地上) | 不明徳島の市街に接する山。阿波おどり会館の中からあわぎん眉山ロープウェイで山頂駅へ上がり、山頂の展望台へ出る。標高290m。 |
| 眉山の標高 | 眉山の標高 290 m徳島市が「標高290m」と書く山の標高です(国土地理院「日本の主な山岳」も290m)。 |
| 公式 | https://www.city.tokushima.tokushima.jp/kankou/keikan/bizan.html |
| 出典 | [1][2] |
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