図版高さのぼれる高さ 全体55か所中 第49位青森県観光物産館アスパム 展望台

青森県観光物産館アスパム 展望台

青森県青森市
のぼれる高さ ビル29か所中 第29位
のぼれる51m

すぐ下に、青函連絡船の八甲田丸。

夕陽の青森県観光物産館アスパム 展望台を描いた絵
夕陽の青森県観光物産館アスパム 展望台

紹介

青森港のそばに1986年4月24日に開いた青森県観光物産館です。13階の展望台は地上51m。公式は青森ベイブリッジと青森の街、眼下の青函連絡船「八甲田丸」、陸奥湾と八甲田連峰、下北・津軽・夏泊の3つの半島を360度と書いています。[1][2]

展望台だけの券は500円。JR青森駅の東口から歩いて8分ほど。[3][4]

51mのぼれる高さ(地上)

ここから見えるもの

大岳1,584 m・22 km櫛ヶ峯(上岳)1,516 m・27 km田代岳1,178 m・53 km岩木山1,624 m・42 km梵珠山468 m・14 km
北東南東南西西北西
横に送ると、ぐるりと回ります。下の面はまわりの地形で、細い線は目の高さです。
地面が見える端まで26km。高いものは、その先から頭を出します。

遠くに見えるもの青森ベイブリッジ、八甲田丸、陸奥湾、八甲田連峰、下北・津軽・夏泊の半島公式の案内

公式の案内を読む

展望フロアのつくり13階の屋内展望台。360度

公式の案内[2]

  • 梵珠山西南西 14 km 468 m
  • 大岳南南東 22 km 1,584 m
  • 櫛ヶ峯(上岳)南南東 27 km 1,516 m
  • 岩木山西南西 42 km 1,624 m
  • 田代岳南南西 53 km 1,178 m

展望フロアの海抜約51.9m(地上51m+足元の標高0.9m)で計算しています。見わたせる端までの距離は、3.57 × √海抜(m)です。稜線は国土地理院の標高タイルと「日本の主な山岳標高」から計算しています。建物と天気による遮りは含めていません。計算日:2026-09-15。

日の出と日の入り

  • 9月24日今日日の出5:26日の入り17:32
  • 9月25日明日日の出5:27日の入り17:31
  • 9月26日明後日日の出5:28日の入り17:29

今日、日が沈んだあとの薄明かりは 18:00 ごろまで続く目安です。

9月1日日の出5:04日の入り18:11
9月15日日の出5:17日の入り17:48

1年でいちばん遅い日の入りは6月28日ごろの 19:13、いちばん早いのは12月9日ごろの 16:09 です。

展望フロア(海抜約51.9m)では、海面での時刻より約1分7秒おそく沈んで見えます。

表の時刻は海抜0m・日本標準時です。太陽の位置はNOAAの一般式で計算しています。展望フロアの海抜約51.9m(地上51m+足元の標高0.9m)で計算しています。高さによるおくれは、見わたせる端まで遮るものがない場合の目安です。

ここから近い場所

ここから近い順です。

高さの並びの中で

展望フロアの高さは51 mです。すぐ上は別府タワーの55 mで、4m高い所です。すぐ下は行田タワー(古代蓮会館)の50 mで、1m低い所です。地上高を並べた60か所のうち、第54位です。

行く前に

料金・営業時間・行き方

料金500円(展望台の券)
営業時間・休み展望台 9:00-19:00(4〜10月。11〜3月は不明)
最寄りJR青森駅 徒歩8分
屋内か屋外か屋内です。[2]
最寄りと屋内外をたしかめた日最寄り:2026-09-10/屋内外:2026-09-10

できる・できない

三脚公式に記載なし
再入場公式に記載なし
雨や強風のとき公式に記載なし
予約・当日券当日券
(公式の記載)

展望台(C券)大人500円。[3]

数字と出典

種類
のぼれる高さ(地上)51 m(13階の展望台。地上51m。)
建造物の全高不明
開業1986年
公式https://www.aomori-kanko.or.jp/aspam/
出典[2][3][4][1][5]
印はこの端末の中にだけ残ります。

出典

紹介

数字

公式サイト

← → キーでも隣の場所へ動けます。