すぐ下に、青函連絡船の八甲田丸。

青森港のそばに1986年4月24日に開いた青森県観光物産館です。13階の展望台は地上51m。公式は青森ベイブリッジと青森の街、眼下の青函連絡船「八甲田丸」、陸奥湾と八甲田連峰、下北・津軽・夏泊の3つの半島を360度と書いています。[1][2]
遠くに見えるもの青森ベイブリッジ、八甲田丸、陸奥湾、八甲田連峰、下北・津軽・夏泊の半島公式の案内
展望フロアの海抜約51.9m(地上51m+足元の標高0.9m)で計算しています。見わたせる端までの距離は、3.57 × √海抜(m)です。稜線は国土地理院の標高タイルと「日本の主な山岳標高」から計算しています。建物と天気による遮りは含めていません。計算日:2026-09-15。
今日、日が沈んだあとの薄明かりは 18:00 ごろまで続く目安です。
1年でいちばん遅い日の入りは6月28日ごろの 19:13、いちばん早いのは12月9日ごろの 16:09 です。
展望フロア(海抜約51.9m)では、海面での時刻より約1分7秒おそく沈んで見えます。
表の時刻は海抜0m・日本標準時です。太陽の位置はNOAAの一般式で計算しています。展望フロアの海抜約51.9m(地上51m+足元の標高0.9m)で計算しています。高さによるおくれは、見わたせる端まで遮るものがない場合の目安です。
ここから近い順です。
展望フロアの高さは51 mです。すぐ上は別府タワーの55 mで、4m高い所です。すぐ下は行田タワー(古代蓮会館)の50 mで、1m低い所です。地上高を並べた60か所のうち、第54位です。
| 料金 | 500円(展望台の券) |
|---|---|
| 営業時間・休み | 展望台 9:00-19:00(4〜10月。11〜3月は不明) |
| 最寄り | JR青森駅 徒歩8分 |
| 屋内か屋外か | 屋内です。[2] |
| 最寄りと屋内外をたしかめた日 | 最寄り:2026-09-10/屋内外:2026-09-10 |
| 三脚 | — | 公式に記載なし |
|---|---|---|
| 再入場 | — | 公式に記載なし |
| 雨や強風のとき | — | 公式に記載なし |
| 予約・当日券 | ○ | 当日券(公式の記載)展望台(C券)大人500円。[3] |
| 種類 | |
|---|---|
| のぼれる高さ(地上) | 51 m(13階の展望台。地上51m。) |
| 建造物の全高 | 不明 |
| 開業 | 1986年 |
| 公式 | https://www.aomori-kanko.or.jp/aspam/ |
| 出典 | [2][3][4][1][5] |
← → キーでも隣の場所へ動けます。