股のぞきで、龍が天に舞う。

天橋立を南から見おろす文珠山の山頂にある展望遊園地です。リフトかモノレールで6分。宮津市は、股のぞきをすると天橋立が天に舞う龍のように見えることから「飛龍観」と呼ぶと書き、360度の飛龍観回廊から栗田半島や伊根の方まで見渡せるとしています。[1][2]
料金はリフト・モノレールの往復と入園料を合わせて1,000円。片道だけの券はありません。営業時間は季節で変わります。[3]
宮津市の案内の標高です。国土地理院の標高データでは山頂の地点は134m。
今日、日が沈んだあとの薄明かりは 18:20 ごろまで続く目安です。
1年でいちばん遅い日の入りは6月29日ごろの 19:19、いちばん早いのは12月6日ごろの 16:46 です。
表の時刻は海抜0m・日本標準時です。太陽の位置はNOAAの一般式で計算しています。
ここから近い順です。
| 料金 | 1,000円(リフト・モノレールの往復と入園料を含む) |
|---|---|
| 営業時間・休み | 9:00-17:30(夏は8:30-18:30、冬は9:00-17:00。季節で変わる) 休みは年間の運休予定表のとおり |
| 最寄り | 京都丹後鉄道 天橋立駅(山麓駅まで徒歩7分。リフト・モノレール6分) |
| 屋内か屋外か | 屋外です。[1] |
| 最寄りと屋内外をたしかめた日 | 最寄り:2026-09-10/屋内外:2026-09-10 |
| 三脚 | — | 公式に記載なし |
|---|---|---|
| 再入場 | — | 公式に記載なし |
| 雨や強風のとき | — | 公式に記載なし |
| 予約・当日券 | ○ | 当日券(往復と入園)(公式の記載)リフト・モノレール共通往復乗車料金に入園料が含まれます。片道・どちらか一方のみの販売はございません。[3] |
| 種類 | |
|---|---|
| のぼれる高さ(地上) | 不明文珠山の上の展望遊園地。リフトかモノレールで上がる。宮津市は「高さ130mの文珠山山頂」と書く。 |
| 文珠山の標高 | 文珠山の標高 130 m宮津市の案内の標高です。国土地理院の標高データでは山頂の地点は134m。 |
| 公式 | https://www.viewland.jp/ |
| 出典 | [3][4][1][2] |
← → キーでも隣の場所へ動けます。