図版高さ階数からの推定明石市立天文科学館 展望室

明石市立天文科学館 展望室

兵庫県明石市
タワー
全高54m
のぼれる52m階数からの推定

日本の時刻を決める子午線が、展望室の床を通っています。

夕陽の明石市立天文科学館 展望室を描いた絵
夕陽の明石市立天文科学館 展望室

紹介

東経135度、日本標準時の子午線の真上に建つ「時と宇宙の博物館」で、1960年6月10日に開きました。地上16階の高塔(54m)と4階の展示棟。塔の大時計は地上47.5mにあります。[1][2]

13階と14階の展望室は360度で、公式は目の前の明石海峡大橋、海峡を行く船、淡路島、播磨灘の島々、六甲の山々を挙げています。14階の床には子午線を示す赤い線。[3]

52mのぼれる高さ(地上)階数からの推定

ここから見えるもの

遠くに見えるもの明石海峡大橋、淡路島、播磨灘、六甲山公式の案内

公式の案内を読む

展望フロアのつくり13・14階の屋内展望室。360度。14階の床に子午線の赤い線

公式の案内[3]

日の出と日の入り

  • 9月24日今日日の出5:49日の入り17:55
  • 9月25日明日日の出5:50日の入り17:54
  • 9月26日明後日日の出5:51日の入り17:52

今日、日が沈んだあとの薄明かりは 18:20 ごろまで続く目安です。

9月1日日の出5:33日の入り18:28
9月15日日の出5:43日の入り18:08

1年でいちばん遅い日の入りは6月30日ごろの 19:17、いちばん早いのは12月5日ごろの 16:49 です。

表の時刻は海抜0m・日本標準時です。太陽の位置はNOAAの一般式で計算しています。

ここから近い場所

ここから近い順です。

行く前に

料金・営業時間・行き方

料金700円(高校生以下は無料)
営業時間・休み9:30-17:00(入館16:30まで) 月曜・第2火曜・年末休(祝日は翌日)
最寄り山陽電車 人丸前駅 徒歩3分
屋内か屋外か屋内です。[3]
最寄りと屋内外をたしかめた日最寄り:2026-09-10/屋内外:2026-09-10

できる・できない

三脚公式に記載なし
再入場公式に記載なし
雨や強風のとき公式に記載なし
予約・当日券公式に記載なし

数字と出典

種類
のぼれる高さ(地上)約52 m(13・14階の展望室。塔の大時計は地上47.5m。展望室の床の高さは公式に記載がない。)
建造物の全高54 m
開業1960年
公式https://www.am12.jp/
出典[1][4][3][2]
印はこの端末の中にだけ残ります。

出典

紹介

数字

公式サイト

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